ファッション

スタイリスト石田純子さんの2017-18冬コートのコーディネートレッスン

スタイリスト石田純子さんのセレクトショップ「DUE deux(ドゥエ・ドゥ)」で、先日開催された「コートのコーディネートレッスン」のファッションショーの様子をご紹介します。

今回のテーマは「2着目、3着目としておすすめのコート」。大人世代がすでに持っている着回しのきくベーシックなコートではなく、もう1着持っていると気分が変わって楽しめるコートをセレクト。色がキレイなものや素材やデザインが面白いものなど、どれも1枚はおるだけで気分が華やぐコートです。また、コートを脱いだときもオシャレに見えるように、コートのインに着る洋服のコーディネートも合わせてご紹介します。

 

1 グレーのコーディガンはパールがアクセント


 

 

 

 

 

 

 

(左)グレーのコーディガンタイプのコートは、そで口と後ろにパールがついているのがポイント。パールやビーズなど手仕事のほどこされているものがトレンドですが、このくらいの分量のパールなら大人世代にもなじみます。(中)後ろの両サイドにもパールがさりげなくついているので、後ろ姿にもニュアンスが出ます。(右)グレーのコートのインに着たのは明るいブルーのパンツ。冬の定番の黒のパンツを合わせがちですが、ブルー、グリーン、テラコッタなどの明るい色のパンツを合わせれば、華やかな印象です。トップスにはハイネックの部分とそで口にパールがあしらわれているニットを。気になるおしりやおなかが隠れる長さで、体型カバーになります。

 

2 黒のフェイクムートンは軽くって暖かい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1のグレーのコートを黒のフェイクムートンにチェンジ。黒のシックなコートにロイヤルブルーのパンツを合わせれば、オシャレ感が急上昇。ブルーのラインがところどころに入った黒のチェック柄ストールをプラスすれば、パンツの色ともリンクして統一感が生まれます。靴下も黒ではなくグレーにして、シルバーのひも靴とつなげるところもセンスアップのコツです。

 

3 ロングスカートにはコンパクトなGジャン風ジャケットを

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


(左)マキシ丈のスカートやワイドパンツには、ショート丈のトップスを選ぶのがスタイルよく見せるポイント。ダウン入りのGジャン風ジャケットで、大人カッコイイコーディネートに。ボトムスのマキシスカートはすその真ん中が短く、左右が長いデザイン。歩くと左右のすそが揺れて、軽やかに見せてくれます。薄手素材なのでオールシーズン着られますが、冬の時期は中にレギンスパンツ+靴下+ショートブーツを。(中)もっと寒くなったら、上からストールを重ねて。このストールはそで口がついた面白いデザイン。腕が入れられるので肩からずり落ちず、安心です。リバーシブルになっているので、えりやそで口に裏の色を出してあげるとオシャレ。(左)インにはロゴ入りのボーダーニットを。赤いロゴがアクセントになって、着映え効果の高い1枚です。

 

4ふわもこの白のジャケットはリバーシブルで2度おいしい


 

 

 

 

 

 

 


(左)3のGジャン風ジャケットをふわもこ素材の白のジャケットにチェンジ。ショート丈のジャケットは、マキシ丈のスカートやワイドパンツをはく人におすすめの1枚。ボトムスの分量が多いときは上半身をコンパクトにすれば、スタイルよく見せてくれます。赤いストールをさりげなく結べば、ハッと目を引くコーディネートの完成です。(右)リバーシブルになっていて、裏返すと茶色のフェイクムートンに。表情が変わり、いろんなボトムスと合わせられます。

 

5 サックスブルーのコートでさっそうと軽やかに


 

 

 

 

 

 

 

 

(左)もこもこ素材が今年らしいサックスブルーのコート。暗い色のコートを着ている人が多い中で、はおるだけで気分が華やぐ1枚です。流行りのファーストールを合わせれば、トレンド感たっぷり。(右)中に着ている白のニットは、前が短く後ろが長いデザイン。ボトムスにはパンツでもスカートでもバランスが取りやすく、スッキリ見えます。

 

6 赤い「女優コート」でドラマティックに

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(左)冬のシーンでひときわ映える赤のコートは、女優コートとでも呼びたくなる華やかさ。えりが大きなデザインで、クラシック。黒のストールで全体を引き締めて、エレガントに着こなして。(中)手首の出る七分丈のそでで、大きなボタンがかわいい。カットされている部分からインに着たトップスがのぞくのもオシャレなデザインです。(右)中に着ているのは黒のチュニックワンピース。よく見ると上半身が縦のリブ、下半身が横のリブになっているので、1枚でさらっと着てもニュアンスがあります。前に入ったスリットがスタイルをよく見せてくれるので、黒のレギンスパンツとブーツで縦のラインを強調すれば、やせ見え効果も絶大。

 

7 流行色のマスタードイエローで華やかに


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(左)今年の流行色の中でもマスタードイエローは落ち着いた色合いなので、大人世代にピッタリ。短めの丈なので、どんなボトムスにも合わせやすく、便利な1枚です。足首の出る丈のワイドデニムがスタイリッシュ。(中)ノーカラーなので、ストールなしのときはブローチをつけて。ノーカラーは首まわりにいろんなあしらいができて、遊べるところも楽しい。(左)インにはゆとりのあるローゲージニットを。大人向けのニットといえばこれまではハイゲージが中心でしたが、たっぷりとした身幅で肩が落ちているデザインのものを選べば、大人世代にも着こなせ、センスアップ。ぴったりとしたデザインのものは古臭くなるので、要注意。

 

8 シャープな柄入りでスリムに見えるニットコート


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(左)テーラードカラーのニットコートは、高い位置に模様が入っているのでスッキリとした印象。柄に赤いラインが1本入っているので若々しく見えます。短め丈なので、パンツにも合わせやすい。ベージュのニットストールを巻いて軽やかに。(中)ニットのストールは、実は長い筒状になっていて、半分に折ってかぶり、肩の部分をのばせば、スヌードに変身。オシャレの幅を広げてくれる1枚です。(右)中に着たのは胸元にファスナーがあしらわれたカーキ色のニットカットソー。すそのふんわりとしたカットがエレガントで、コートを脱いだときにもさみしくならないデザインです。オフ白のパンツにシルバーのブーツでトレンドを押さえて。

 

9グレーのノーカラーのコートはウォーム感たっぷり


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(左)グレーのノーカラーのコートも、今年はふわもこ素材が登場。軽くって暖かく着やすいので、冬の出番が多くなりそうな1着です。明るいグレーベージュのストールをふんわりと巻いて、シックに。(中)シンプルなノーカラーは胸元がスッキリ。(右)インにはボーダーのTシャツに半袖のニットカットソーを重ね、ブローチを高い位置につけてポイントに。黒のパンツをボトムスに選んで縦につなげれば、バランスよくまとまります。

 

10 黒のダウンコートはスッキリ見えるデザインを


 

 

 

 

 

 

 

 

(左)黒のダウンコートですが、表地に縫い目がないのでスッキリ。ウールのフードがついていて、暖かさも抜群です。ウエストがシェイプされているので、やせ見え効果も◎。(右)中には迷彩柄のトップスをセレクト。両手にファーのブレスレットをつけて、着こなしのスパイスに。もちろん片手だけにつけてもOK。サイズフリーなので、コートの上からもつけることができるすぐれものです。ファーは今年のトレンド。小物で取り入れれば、一瞬で今年らしさを演出できます。

 

11 一枚仕立てのグレーのコートでマニッシュに

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(左)一枚仕立てでフェルトっぽい生地のコートは、切りっぱなしのデザインがオシャレな一着。グレーのコートは実はノーカラー。中に着たダウンのベストのえりを出して着こなせば、まるでえりつきのよう。ファーのペンダントが今年らしさのポイントです。(中)黄色とカーキのボーダーのカットソーにえりつきのダウンベストを重ねて。真冬にはインナーダウンとして着ると、暖かくっておすすめです。(右)そで口を折って中のニットの色を出すと、差し色になってこなれ感を演出できます。

 

12 茶色とチャコールグレーのリバーシブルコートは新鮮な印象

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(左)茶色とチャコールグレーのリバーシブルのコートです。黒ではなく、チャコールグレーというところがシック。えりに大ぶりなブローチをつけて視線を上げれば、顔色を明るくみせてくれます。足元は赤みがかったワイン色のひも靴で。なにかと黒い靴を合わせがちですが、こんな色合わせをすれば、若々しく見えます。(中)リバーシブルを裏返せば、チャコールグレーのコートに。また違った雰囲気が楽しめます。(右)インにはちょっと変わったニットを。前が大きな千鳥格子で、後ろがボーダーのデザイン。前と後ろで柄が違うひとひねりトップスで、コートを脱いでも注目の的になりそう。

 

13 リアルファーつきダウンでほどよいエレガントさを

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(左)上半身にリアルファーをあしらったダウンコートは、ダウンなのにエレガントな印象。ファーの切り替えが高い位置についているので、バランスがよくスッキリ見えます。フードがついていても子どもっぽくならないのも、大人世代にはうれしい。足元はシルバーのブーツで軽やかに。(中)リバーシブルなので、裏返すとちょうどえり元にファーが出てくるデザイン。また違った表情が楽しめます。(右)インにはピースマークのついたニットを。ラメがあしらわれているので子どもっぽくならず、かえってオシャレです。ニットの下に着たインナーは、そで口に親指を入れる穴があるデザイン。手元が暖かく、手が長く見える効果もあります。

 

14 燕尾服のようなデザインダウンでモードっぽく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(左)ウエストの切り替えがエレガントな大人のダウンです。色が黒ではなく、グレーなのものオシャレのポイント。1枚はおるだけで絵になるコートです。(右)中に着たタートルは、すそにピンクのラインが入ったワンポイントニット。さらっと1枚着ただけでもセンスアップさせてくれるアイテムです。ピンクのラインにスリットが入っているので、おしりまわりがスッキリと見えるのもポイント高し。ボトムスにはコーデュロイのワイドパンツを。コーデュロイは太って見えがちですが、ワイドパンツを選ぶとスッキリきれいに見えます。

 

15 チェックのコートでトレンドを演出

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(左)今年はチェックのコートがいろいろ出ていますが、これはネイビーに黄色のチェックで若々しいデザインです。白いステッチの入ったネイビーのストールをふんわりと肩かけして、大人感を演出。(右)インにはロゴの入った黄色のニットを。ロゴ入りはTシャツだとカジュアルすぎますが、ニットだと大人のよそおいになってオシャレ。赤、黄色、オレンジ、ピンクなどキレイな色を選ぶと、今年らしい印象になります。

 

16 リアルムートンでこのうえなく上品に

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(左)グレージュ色のリアルムートンは、リアルファーならではの特別な1枚。とても暖かく、一度着ると手放せないほどです。中にはキレイ目なブラウスとチャコールグレーのタイトスカートを。ブラウスのワインレッドが効き色となってセンスアップ。ゴールドのネックレスに黒のパンプスを合わせれば、マダムなよそおいの完成です。(右)スカートにはサイドにラインが入っていて、今年らしいデザイン。ゴージャスになりすぎず、適度にカジャルさを演出できます。

 

17 ロングのダウンコートはオールマイティ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このくらいの長さのあるロングダウンだとインに何を着てもOK。スカートだけでなく、ワイドパンツを合わせてもうまく着こなせます。ウエストベルトつきなので、カジュアルになりすぎずエレガントな印象です。フードつきなのにスッキリとしたえり元にも注目!

 

 

大人世代のセレクトショップDUE deux(ドゥーエ・ドゥ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

DUE deux(ドゥーエ・ドゥ)はブランドを卒業した大人世代向けに、石田さんがこだわって集めた洋服やアクセサリーのセレクトショップ。肩の凝らないバックやアクセサリー、スタイルをカバーしてくれるデザインの洋服など、大人世代の悩みを解決してくれるアイテムが手頃な値段で手に入るお店です。オシャレなスタッフがコーディネートの相談に乗ってくれるので、気軽に声をかけて。石田さんも撮影などの仕事がないときは、店頭に立ってアドバイスをしてくれることも。入り口の、アップルグリーン色のソファーと水色の壁が目印です。

 

 

 

 

 

 

 

 

DUE deux(ドゥーエ・ドゥ)

住所:〒104-0051 東京都中央区佃2-2-7 イーストタワーズ2F

TEL:03-6228-2131

営業時間:11:00~18:00(火曜定休)

地下鉄月島駅から徒歩5分

 

8 Comments

  1. yuko

    冬、コートを着るときは、下に着るものが無頓着になってしまう傾向にあります。
    しかも、だんだん何を着たらよいのかわからなくなっている今日この頃。
    とっても参考になりました。

  2. tomoko

    yukoさんへ
    そうですね。コートのインに何を着るか問題は結構悩みの種なのかもしれないですね。
    ショーの間に石田さんは「みなさん、ワイドパンツ、はいてますか?」とおっしゃっていました。こちらのサイトでももう3年くらい言っていますが(笑)、「私の体型ではムリだから…」とスリムパンツ一辺倒で試着すらしたことがない、という人もまだまだ多いようです。ワイドパンツの方が実は肉感を拾わず、なんといってもはくだけでオシャレに見えるのに、もったいない! ウエストゴム入りやタック入りなどはきごきちもよく、センスアップさせてくれる大人世代にピッタリのアイテムなので、まだ手に入れていない人にはぜひおすすめしたいです。トップスも気になるウエストやおしりをカバーしてくれてワイドパンツに合うものもたくさんありますよ。
    今回のショーのコデーィネートが参考になれば、うれしいです。

  3. nobuko

    ワイドパンツは敷居が高くてスリムばっかり、は私です。
    裾丈とかブーツを工夫すればいけるのかな・・
    DUE deuxって佃島の近くなんだ。今度佃島行ったら覗いてみようかな。

  4. tomoko

    nobukoさんへ
    コメントをありがとうございます。
    ワイドパンツは敷居が高くって…うん、わかります。その気持ち。私も初めてはいた時、大丈夫かなって心配になりました。でも、ずっとスリムパンツできたので目に慣れないだけ。一度はくとそのラクさとオシャレ度に手放せなくなりました。
    ワイドパンツといってもストレートに近いものからはかまのようなものまでいろいろあります。素材によっても張りのあるもの、柔らかくって落ち感のあるもの。丈もフルレングス、七分丈、八分丈など。いろいろ試着して自分に合うものを探してください。
    若い人向けの雑誌には「ハイウエストのワイドパンツを選んでトップスをインして着こなす」などとと書かれていますが、私はそんなの無視で(笑)。ショーのようにウエストやヒップラインを強調しないゆったりトップスでバランスをとればOKですよ。
    「DUE deux」にはいろんなタイプのワイドパンツが並んでいます。ぜひ一度のぞいてみてください。きっとお気に入りの1枚が見つかりますよ。

  5. YUKO

    今年はダウンを着ている人が少なくて、ロングブーツもあまり見かけません。
    中高年の防寒対策としては厳しいトレンドのような気がする今日この頃ですが「DUE deux(ドゥエ・ドゥ)でも、そのトレンドは変わらずですか?

  6. tomoko

    YUKOさんへ
    コメントをありがとうございます。
    石田さんのアドバイスではなく私の個人的な見解を書きますね(ファッションのプロじゃなくってごめんなさい)。
    ワイドパンツやマキシ丈のスカートがトレンドになって久しいですよね。ボトムスだけでなく、シャツやニットもビックサイズをよく見かけるようになりました。コートも今までのスリムタイプだけでなく、ラグランスリーブや肩が落ちたようなビックサイズのゆとりもあるものへとシフトしているようです。だからでしょうか、数年前からインナーダウンというのをいろんなブランドで見かけます。ビックシルエットのコートの下に着るダウンコートです。私も今年は防寒対策としてインナーダウンをプチプラで購入しました。そんな着方をしている人も多いと思います。
    そしてダウンコートですが、軽くて暖かいので、トレンドというよりももはや冬の定番アイテム。今後も市場からなくなることはないように思います。今回のショーでも何着か紹介されていました。なのでダウンはもうNGということはないと思いますよ。
    そしてロングブーツ。これもワイドパンツが流行っている影響か、数年前からショートブーツをよく見かけるようになったと思います。ただ、昨年あたりからでしょうか、またロングブーツが復活する、と言われていますが、確かにまだあまり見かけないですね。私自身のことですが、超寒がりなので、ワイドパンツの下に厚手のタイツをはいたり、その上からこれまた厚手のソックスを重ね、靴は白のスニーカーだったり革靴だったりという防寒対策をしています。そしてひざ丈のスカートをはくときは、厚手タイツだけでは寒すぎるので、まわりにあまりはいている人がいなくっても今でもロングブーツをはきますよ(笑)。
    トレンドをどこまで追うのか、という話になってくると思いますが、何年も前の洋服だけをずっと着続けているとどうしても古臭く老けた印象になってしまうように思います。全身トレンドのものにチェンジする必要はなく、トレンドを気にしつつ、トレンドの中で自分に都合のいい部分を取り入れていってファッションを楽しめばいいのでは、と思っています。
    なので長年着ていたダウンコートを今年も、というのであれば、ストールやファー小物などを加えてバージョンアップさせてみるというのもアイデアだと思います。また、「DUE DEUX」でロングブーツはあまり見かけなかったように思いますが、オシャレなダウンコートはいろいろそろっていますよ。また、軽くって暖かく、手頃な値段のフェイクムートンのコートもあります。ぜひ足を運んでみてください。

  7. YUKO

    tomokoさん
    ていねいでわかりやすいお返事いたみいります。
    この前、パンツとロングブーツを組み合わせて出かけたら、そんな格好をしている人は誰もいなくて、ロングブーツをはいている人そのものがいなかったので、ちょい焦ってしまったようなわけで・・・。
    ダウンは着ていても大丈夫とのこと、ちょっと安心しました。
    ありがとうございました!

  8. tomoko

    YUKOさんへ
    そうだったんですね。そんなこととは知らず、私の防寒対策まで書いてしまいました。
    長々とすみません(笑)。
    参考になればうれしいです。お返事ありがとうございました。

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